REFORM
リフォーム事例
キッチン
吊戸棚を無くした開放感と、トリプルワイドガス&ディスポーザーで叶える快適家事動線
- リフォームの経緯
- 築18年が経過し、キッチンの使い勝手や設備の老朽化が気になり始めたことからリフォームをご相談いただきました。「圧迫感のあったキッチンを明るく開放的な空間にしたい」「日々の調理や後片付けの手間を減らして、もっと快適に家事をこなしたい」というご要望のもと、計画がスタートしました。
旭ハウジングの提案
まず、正面にあった吊戸棚と下がり壁を思い切って撤去し、リビング・ダイニングと視線がすっきりつながる開放的な対面キッチンをご提案しました。 また、作業効率を大幅に高めるため、加熱機器には3つのフライパンやお鍋を横並びでゆったり使える「トリプルワイドコンロ(ガス)」、ほっとくリーンフードも追加。手前のスペースが広がることで盛り付けや準備もスムーズになります。さらに、生ごみ処理の手間を軽減するディスポーザーも交換し、カップボードも既製品からキッチンと合わせたデザインの作り付けにすることで日々の使い勝手を追及した快適なキッチン空間を実現しました。
お客様の声

お客様
閉塞感があったキッチンが、吊戸棚をなくしたことで見違えるほど明るく広々とした空間になりました!リビングにいる家族と会話をしながら料理ができるのが嬉しいです。 特にトリプルワイドガスコンロは、大きな鍋を3つ並べても窮屈さがなく、手前のスペースに皿を置いてサッと盛り付けができるので本当に重宝しています。カップボードも以前より幅を広げ、家電を横並べにすることができ、収納量も増えたので使いやすくなりました。

担当者
この度は大切なキッチンのリフォームを弊社にお任せいただき、誠にありがとうございました。 吊戸棚をなくしたことで光が部屋の奥まで届き、非常に開放的なキッチンへ生まれ変わりましたね。トリプルワイドガスやほっとくリーンフードなど、お客様の家事動線や調理スタイルに合わせた設備のこだわりが実を結び、ご満足いただけて大変嬉しく思っております。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

